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2008年2月 3日 (日)

おに

080204_140009 仕事の鬼。○○の鬼・・。もしくは、鬼○○。そんな呼び方自体、もう死語なのかも知れませんが、かつて日本には、各分野にそれぞれ、いろんな鬼が存在していたように思います。 鬼とは呼ばれながらも、実は、情に厚く、涙もろく、温かい。

今年も節分の日。豆はもちろん、雪玉まで飛んできた。鬼の面の下には、焼酎を飲んだ赤鬼の二段仕込。たまには、福の役もやりたいもんだ。

寒い寒い節分の日。それでも、明日は春が立つ。

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コメント

えぞえさん、ありがとうございます。
久しぶりに積もりました。
午前中は工房も閉め、そりを持って小山のある公園へと出かけました。最後はびしょぬれで、チビたちは、しばらく雪遊びはこりごりのようです。意気地がない。雪といい、豆まきといい、一番張り切っているのは自分のようです。

投稿 堀川貴永 | 2008年2月14日 (木) 17時37分

我が家は、息子を鬼役にして、豆を思い切り投げつけたら、裸足で外まで逃げていきました。鬼のような親? いや、災厄退散?
ところで、そちらは大雪だったんですねえ。今年は、村にはあまり雪が積もりません。一日中雪遊びしたい。

投稿 えぞえ | 2008年2月13日 (水) 22時09分

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